こんにちわ、19号です。
記事を書いてもらって、なんとなく盛り上がってきたようなかんじです!(僕だけでしょうか?)
 
今日は、サークルの士気を上げるために、燃料を投下しようかと。

一つ目、今作のタイトル。
『黒匣のミチカ』です。
これで行かせてください。

二つ目は、ストーリーです。
こっちは仮。
HPとかに載せるときに手を入れ直そうと思っています。
発表はまだまだ先で、生殺しかもしれませんが、長い気持ちでお待ちいただけるとうれしいです。


~STORY~

人の住み着かない僻地。
ぽつんと、その黒い匣のような研究所だけが立っている。
「玄咲哲学研究所」。

三人は研究所を訪れる。
そこで出逢ったのは、一人の少女。
儚く、今にも消えてなくなってしまいそうな、そんな少女に出逢った。

降り始めた雪は吹雪となり、止むことを知らない。
閉ざされた匣の中で起きていたのは――。

密室殺人 物質貫通 人間消失

しかし、起こりえないことは、起こりえない。
起きたように見えるだけ。
何が間違っているのか?

疑って、疑って――。
辿り着くのは、自分への懐疑。