サークルブログ

同人サークル「ハルシオン」の歩み

ミチカスタッフ

こんばんは。
19号あらため、つくもです。
名前は変わりましたが、今までどおりやっていきますよー。

月宮あきらさんを制作メンバーに加え、発表に向けて少しずつ、しかし着実に進んでいます。
他人といっしょに創作をするというのはおもしろいですが、反面さまざまな悩みなどが生じるのも事実です。楽しい悩みですけどね。
今は、これ以上人を入れても意識が回りきらないだろうということで、お手伝いの募集はここで切らせてもらおうと思います。 
細々したことで、人手が必要になるかもしれませんが、その時はその時に。

ということで、今作メインスタッフ(敬称略)。
 ・つくも : シナリオ、ゲームシステム、一部ドット絵、その他諸々 担当
 ・くろまく : 楽曲、一部SE 担当
 ・月宮あきら : キャラクターデザイン、原画、塗り 担当
 
加えて、DayDreamせっつさんがHPを作ってくれます。 ありがとうございます。

気合いが空回りして、企画だけ大きくなってしまった今作。
手を貸してくださる人たちのおかげで、僕の妄想は現実化に向かいます。
未熟者の僕ですが、今後とも力を貸してください。
よろしくおねがいします。

『黒匣のミチカ』ストーリー

こんにちわ、19号です。
記事を書いてもらって、なんとなく盛り上がってきたようなかんじです!(僕だけでしょうか?)
 
今日は、サークルの士気を上げるために、燃料を投下しようかと。

一つ目、今作のタイトル。
『黒匣のミチカ』です。
これで行かせてください。

二つ目は、ストーリーです。
こっちは仮。
HPとかに載せるときに手を入れ直そうと思っています。
発表はまだまだ先で、生殺しかもしれませんが、長い気持ちでお待ちいただけるとうれしいです。


~STORY~

人の住み着かない僻地。
ぽつんと、その黒い匣のような研究所だけが立っている。
「玄咲哲学研究所」。

三人は研究所を訪れる。
そこで出逢ったのは、一人の少女。
儚く、今にも消えてなくなってしまいそうな、そんな少女に出逢った。

降り始めた雪は吹雪となり、止むことを知らない。
閉ざされた匣の中で起きていたのは――。

密室殺人 物質貫通 人間消失

しかし、起こりえないことは、起こりえない。
起きたように見えるだけ。
何が間違っているのか?

疑って、疑って――。
辿り着くのは、自分への懐疑。

はじめまして!

恥ずかしながら今回のキャラクターデザイン・原画を担当させていただく、月宮あきらと申します。

19号さんから誘われるまでサークル活動というのは少し敬遠しておりました。
自分の未熟さゆえに意思が弱いというか、別に創作活動をしておりジャンル違いとはいえ大丈夫なのだろうかと不安ではありました。

制作はこれからですが自分に変化をもたらす良い機会になるかと思います。
(それにしても、文章を書くのは難しいですね・・・。)
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